野菜スープコンテスト2017 応募概要

6回目の開催となる「横浜野菜を使って 体にいい野菜スープコンテスト」。
2種類以上の横浜産野菜を使ったオリジナルレシピであれば、どなたでもチャレンジできます。
最終選考では、横濱霧笛楼総料理長をはじめ、食と農のプロの審査員、地域の審査員が試食して大賞を決定します。

皆さんのとっておきスープレシピをご応募ください。

応募概要と方法

コンテスト(最終選考)

2017年2月11日(土)
会場 みんなのキッチン(横浜市営地下鉄センター南駅徒歩5分)

お題

「横浜野菜を使った野菜スープ」

スープの条件

[1]2種類以上の横浜野菜を使ってください。
[2]オリジナルのレシピで提案してください。
[3]食材費は自己負担といたします。

*大賞受賞スープは、作者名とともに、みんなのキッチンが主催するイベント等で提供する場合があります。あらかじめご了承ください。

*使用するすべての野菜を横浜産にする必要はありません。

応募資格

年齢、性別、プロアマ不問。グループでの応募も可能です。

*横浜野菜を使ったレシピであれば、横浜市外の方でも応募可能です。
ただし、最終選考に選ばれた場合は、会場となる「みんなのキッチン」(横浜市都筑区・最寄駅「センター南」)へお越しいただく必要があります。

表彰

横浜大賞 1名
ロクマル大賞 1名

*ロクマル大賞は、ロクマル(60歳以上)の方による応募が対象となります。

大賞受賞者には

 ◎ 地域コミュニティ紙「みんなのキッチン」で公表(都筑区・青葉区に発行)
 ◎ スペース「みんなのキッチン」でのスープ販売等を予定
 ◎ 協賛企業からの賞品

コンテスト(最終選考)までのスケジュール

1.応募 2016年10月1日~12月14日(必着)

2.インターネット投票 2017年1月10日~1月16日

書類審査を通過したレシピへの投票を、インターネット投票により実施。
インターネット投票の結果と審査基準をふまえ、コンテスト(最終選考)出場を決定いたします。
※インターネット投票の結果のみで決まるわけではありません。

《審査基準》
(1)横浜野菜のおいしさを引き出している
(2)オリジナル性が高い
(3)将来性を感じる

3.コンテスト(最終選考) 2017年2月11日開催

一般投票で高評を得たレシピ4点の中から大賞を決定
協賛企業を含む審査員(10名予定)

応募方法

いずれかの方法で、ご応募ください。

[1]レシピ応募フォーム

⇒応募フォームはこちら

[2]メール、FAX、郵送で応募

応募用紙をダウンロードし、スープレシピ、完成写真、ひと言PRを添えて、みんなのキッチン編集部宛てにお送りください。
⇒応募用紙をダウンロード

 【メール送信先】 das★wa3.so-net.ne.jp(★を@に替えて送信してください)

 【郵送で応募】 切手を貼った返信用封筒を同封し、応募用紙をご請求ください。
          応募先:みんなのキッチン編集部
              〒224-0032
              横浜市都筑区茅ヶ崎中央36-5 エルドラード横浜6F

 【FAXで応募】 FAX:045-944-1399

食のプロが確かな目で審査し、あなたの夢を応援!


協賛企業様のほか、横浜を拠点に活躍されている食のプロが審査します。

◆ 霧笛楼総料理長 今平 茂 さん
⇒ www.mutekiro.com
「霧笛楼」開店当初より副料理長、1989年より総料理長に就任。
ここ数年は地域活動に特に力を入れ、地元の美味しい食材を使って情報発信していく活動などにも積極的に参加している。

齊藤さん相田さん鈴木さん太田さん城田さん

◆ 野菜レストランさいとう オーナーシェフ 齊藤良治さん

◆ 酵母食研究家 相田百合子 さん

◆ 横浜ビール株式会社 代表取締役社長 太田久士さん

◆ 都筑区の小松菜専業農家 城田朝成さん ほか

最終選考見学

最終選考は一般公開します。
熱い想いのトークあり、生演奏あり、見ごたえたっぷりの最終選考会を見に来ませんか?

主催:みんなのキッチン
後援:横浜市環境創造局、公益財団法人横浜市男女共同参画推進協会
お問合せ:みんなのキッチン編集部
TEL: 045-944-1714(平日10時~18時受付)
留守電での受付はいたしかねます。ご理解ご協力のほどお願いします。